2014年06月23日

学者さんが教えてくれたこと〜地理学編〜

地理学の区切りとして、本読みついでに各地の学者さんから仕入れた情報を並べてみました。
聞き漏らし(書き漏れ)もあるかもですが^^;;;

以前・・・・・ず〜っと前にも、美術と考古学を書き連ねたことがありますが、
新しく増えた街の書庫は未記入なので、いずれそちらも追記したいと思います^^


●アテネ書庫より
『北東に進み狭い海峡を抜けると、イスタンブールという大きな港がある。
  オスマントルコの首都である』
『北北西の入り江には、サロニカという街がある』
『南南東にはカンディアという街がある』
『はるか南東には、エジプトの街・アレクサンドリアがある』



●アムステルダム書庫より
『この街には、地理学の権威であるメルカトール氏が住んでいる。
  彼が出版した地図帳は「アトラス」という』
『この街は湾の中にある。湾の外の西側にヘルデルという小さい街がある』
『海岸沿いに東に進むと、ハンブルクというドイツの街がある』
『北欧では、ノルド語が使われている街が多い』



●アレクサンドリア書庫より
『この街の東は、ナイル川という大河の河口である』
『北東にはキプロス島という大きな島があり、ファマガスタという街がある』
『南東にはカイロという街がある』
『東に進むとヤッファという街が、その北にベイルートという街がある』



●イスタンブール書庫より
『この街のすぐそばにある海峡はボスポラス海峡という。海峡の東は黒海である』
『この街の対岸はアナトリア半島で、半島を南に回って南下すると、
  アレクサンドリアという大きな街がある』
『海峡を抜けた南西には、アテネという大きな街がある』
『この街のほぼ西には、サロニカという街がある』



●ヴェネツィア書庫より
『この街が面しているのはアドリア海である。
  ヴェネツィアは「アドリア海の女王」と呼ばれる』
『ここからラグーザの間に、三つの小さな街が点在している』
『北岸沿いに南下すると、ラグーザという街がある』
『イタリア半島の先を回ると、シラクサという街がある』



●カリカット書庫より
『インドの南端を回ると、セイロンという島がある』
『北にはゴア、南にはコチンという街がある』
『西に向かってインド洋を渡ると、アデンという街がある』
『北西にはアラビアの各街がある。ムスリムの衣装を着ていないと、
  街に入れないだろう』



●カリブ開拓地学者さんより
『カリブには大小さまざまな島が存在するが、その中で最大のものは
  ハバナの街があるキューバ島だ』
『カリブでは時折、猛烈な嵐に見舞われる。カリブの住人はこれをウラカンと呼ぶ』
『南米北岸にはアマゾン川という大河がある』
『アマゾン川の河口には巨大な島があり、そこには独特の文化が存在したようだ』



●サンクトペテルブルグ書庫より
『サンクトペテルブルクは、バルト海フィンランド湾の最東端に位置している』
『サンクトペテルブルクの街名は「聖ペテロの街」という意味がある』
『ラドガ湖はヨーロッパ最大の湖であるという』
『ラドガ湖はサンクトペテルブルクの重要な水源である』



●ジェノヴァ書庫より
『この街は、イタリア半島の西の付け根に位置する。
  東の付け根にはヴェネツィアという大きな街がある』
『すぐ南に、カルヴィという小さな街がある』
『海岸沿いに東に進むと、ピサという街がある』
『海岸沿いに西に進むと、マルセイユという大きな街がある』



●セビリア書庫より
『西南西に進むと、マディラという島がある』
『西にはファロという小さな街がある』
『東のジブラルタル海峡を越えると、地中海に入る』
『南にはカサブランカという小さな街がある』



●チュニス書庫より
『南南東にはトリポリという街が、西にはアルジェという街がある』
『北北西にはカリアリという小さな街がある』』
『北に進むとピサという街がある』
『海岸沿いにずっと東に進むと、エジプト地方に着く



●ナポリ書庫より
『この街のすぐそばに、古代ローマの街だったポンペイの遺跡がある』
『この街の南には、シラクサという街がある』
『西に進むと大きな島があり、島には二つの小さな街がある』
『海岸沿いに北西に進むとピサという街がある。
  さらに進むと、ジェノヴァという大きな街がある』



●マルセイユ書庫より
『地中海は気候が穏やかで風が弱い。外洋に出ると風が強く、
  嵐に襲われることがある』
『この街から東にはジェノヴァ、西にはモンペリエという街がある』
『地中海を挟んだ対岸には、アルジェという街がある。
  街に入るには、イスラムの装束が必要となる』
『海岸沿いに西に進むと、ジブラルタル海峡を越えて大西洋に出る』



●リスボン書庫より
『この街が面している海は大西洋である』
『ここから海岸沿いに北上すると、オポルトという街がある』
『この街のすぐ南には、ファロという小さな街がある』
『セビリアに行くには南下し、海岸に沿って東へ向かえばよい』



●リマ学者さんより
『チチカカ湖は、大きな湖と小さな湖で構成されている』
『アタカマ砂漠内のオアシスは、東西交易の拠点として重要な役割を果たしている』
『北へ行った先に、魚が豊富に獲れる湾がある』
『この街の南にあるバルパライソという街の名前には、
  「天国の谷」という意味がある』



●ロンドン書庫より
『この街は湾の中にある。湾を出た南岸にはドーバーという小さな街がある』
『ドーバーはドーバー海峡に面した街で、フランスまで40km程度である』
『ブリテン島の西にあるアイルランドには、ダブリンという街がある』
『ロンドンから海岸沿いに北に進むと、エディンバラという街がある』



●東南アジア開拓地学者さんより
『インド以東の海域に存在する島の数は、数万とも数十万ともいわれ、
  その大半は未開拓である』
『香料諸島周辺は地震の多発地域であると共に、津波の多発地域でもある』
『香料諸島周辺の季節は雨季と乾季に分かれ、雨季には想像を絶する豪雨に
  みまわれる』
『テルナーテは、希少な香辛料であるクローブが自生する数少ない島の一つである』



●安平(台湾)書庫より
『台湾島には、南北に走る五つの大きな山脈が存在する』
『台湾島の周囲には、小さな島々が多く存在する』
『台湾島東部には断崖が多い』
『淡水河は水量が安定しており、住民の貴重な水源となっている』



●堺(日本)書庫より
『この地域の南西の海には、多様な文化の混在する島がある』
『この地域は、このところ良質な銀を大量に産出している』
『各地には、霊場として崇められる場所が存在する』
『古来より最高峰とされた富士山は、他に並ぶものがないという
  「不二の山」という意味もあるという』



●杭州(華南)書庫より
『この地域には、仏教の名山や聖地と呼ばれる山が多く存在する』
『杭州は、織物や茶葉の生産などにより繁栄している』
『古くに北京と杭州を結ぶ大運河が作られ、その後の流通に大きな影響を与えた』
『長江の上流部分は「金沙江」、下流部分は「揚子江」とも呼ばれる』



●漢陽(朝鮮)書庫より
『朝鮮半島より南には火山のある島がある』
『朝鮮半島より南に位置する済州島には、火山がある』
『釜山はかつて、漁村として発展した街である』
『白馬江の近くには、かつて百済の都が栄えていた』


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2007年06月21日

学者さんが教えてくれたこと〜考古学編〜

各地の書庫での考古学本巡りも一通り周った感があるので、
今回も考古学に関するうんちく話を集めてみました。

またまた文字いっぱいの記録になりますが、
しばしつきあってね。聞き漏らしあったらごめんなさい(*μ_μ)

(以下五十音順)


●アテネ書庫より
『この地域には、古代ギリシャやマケドニアが栄えた』
『古代ギリシャでは、独立した都市国家がそれぞれ特色のある統治を行っていた』
『古代ギリシャは、アレクサンドロス王の父・フィリッポス2世に敗れ、マケドニアの支配下に入った』
『古代ギリシャの初期は王政であったが、変革を重ねて民主制になった』




●アムステルダム書庫より
『この街では、近年、風車による干拓が始まり、街が大きく広がった』
『アムステルダムは、13世紀にアムステル川の河口付近に堤防(ダム)を造ってできた街である』
『アムステルダムは干拓によって広がった街なので運河が多く、「北のヴェネツィア」と呼ばれる』
『かつて、この地方の海運はブルージュという街が中心であった。しかし、泥が堆積したためブルージュの港は使えなくなった』




●アレクサンドリア書庫より
『アレクサンドリアという名は、アレクサンドロス大王が興したいくつもの街につけられた名である』
『この街は、エジプトのプトレマイオス朝の首都であった』
『プトレマイオス朝時代、この街には世界最大の図書館があったという』
『プトレマイオス朝最後のファラオ・クレオパトラ7世の王宮は、なぜか見つかっていない』




●イスタンブール書庫より
『この街の起源は、古代ギリシャによって造られた街・ビュザンティオンである』
『この街は、かつてビザンツ帝国の首都として、コンスタンティノープルの名で千年の間栄えてきた』
『コンスタンティノープルの名は、ローマの末期にコンスタンティヌス1世がここに遷都したことによる』
『1453年、この街はオスマンのメフメト2世により占領され、名をイスタンブールと改めてオスマンの首都となった』




●ヴェネツィア書庫より
『ローマ時代、干潟だったこの土地に、杭と石材で土台を作って人が住みはじめたという』
『ヴェネツィアは、ヨーロッパとアラビアの交易の中継点として、昔から非常に栄えてきた』
『ヴェネツィアは経済的に大きく発展していたが、オスマントルコに押され、かげりが見えている』
『イタリア地方では都市国家が林立し、特にヴェネツィアとジェノヴァが激しい勢力争いを繰り広げた』




●カリカット書庫より
『インドでは、非常に古い時代から文明が発達してきた』
『インダス川流域は何度も洪水に襲われているため、多くの遺跡が砂の下に埋もれていると考えられる』
『インダス文明は、メソポタミアなど他の文明と活発に交流していたと見られている』
『インダス川流域に発達したインダス文明には特有の文字があるが、印章に数文字使われているものしかなく、解読できない』




●カリブ開拓地学者さんより
『マヤの文字は紋章文字と呼ばれているが、多くは解読されていない』
『過去マヤ人は都市を放棄し、大移動をしている。理由はわかっていない』
『アステカは、テオティワカン、トゥーラ、トルテカなどの先文明を踏襲している』
『アマゾン川河口にあるマラジョ島には、独特のマラジョ文化が花開いた』




●ジェノヴァ書庫より
『地中海は、古代から交易の舞台として非常に栄えてきた』
『イタリア地方は都市国家が勢力争いを繰り広げ、ジェノヴァはヴェネツィアと激しく争っていた』
『ジェノヴァは古代ローマの時代に港湾都市として築かれ、非常に栄えた。十字軍の時代が最盛期だった』
『14世紀にヴェネツィアとの争いに敗れ、ジェノヴァは勢いを失った』




●セビリア書庫より
『「イスパニア」の名は、古代ギリシャ人が「エスペリア」(日の沈む国)と呼んだことによる』
『イベリア半島は長らくイスラム勢力の支配下にあった』
『この地域は、イスラム勢力に支配されている間に多くの技術や知識が流入し、大きな発展を遂げた』
『8世紀から始まったレコンキスタは、15世紀末に完了し、イスラム勢力の支配は終わった』




●チュニス書庫より
『北アフリカの先住民はベルベル人といい、古代からこの地方で活動してきた』
『北アフリカには独自の王朝がいくつも栄えてきたが、近年はオスマントルコの傘下に入る街が多い』
『この一帯はバルバリア海賊の本拠地である』
『この近辺には、はるか昔フェニキア人が造ったカルタゴという街があった』




●ナポリ書庫より
『ナポリは12世紀初めまで独立した都市国家だったが、その後はさまざまな勢力の支配下に置かれている』
『この近辺は、古代ローマの遺物が数多く出土する』
『ポンペイを火山灰で埋めたヴェスヴィオ火山は、その後12世紀まで活動を続けていた。再び噴火する恐れは十分にある』
『この街は、古代ギリシャ人が造った「ネアポリス(新しい都市という意味)」が前身である』




●マルセイユ書庫より
『マルセイユは古代ギリシャ人が造った、フランス最古の街である』
『この街は古代から貿易港として栄えてきたが、ゲルマン人の攻撃によって衰退した時期がある』
『いったんは衰えていたこの街は、十字軍の時代に興隆を取り戻し、現在にいたる』
『十字軍の時代、交易や軍需で栄えたこの港では、少年十字軍の悲劇が起こった』




●リスボン書庫より
『イベリア半島は長らくイスラム勢力の支配下にあった』
『この地域は、イスラム勢力に支配されている間に多くの技術や知識が流入し、大きな発展を遂げた』
『ポルトガル王国は、1139年にポルトカレ伯アフォンソ1世がカスティーリャから独立して成立した』
『15世紀前半、エンリケ航海王子によってアフリカ方面の調査が行われ、航海技術が発展した』




●ロンドン書庫より
『5世紀頃に実在した人物をモデルにした、アーサー王伝説という物語群がある』
『ケルト人はかつてヨーロッパ全土に広く住んでいたが、ローマに押されてスコットランドまで移った』
『ブリテン島一帯は、ローマが退いたあとノルマン人やアングロ・サクソン人に支配された』
『ストーンヘンジはケルト以前に存在した文明によって作られたと考えられている』
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2007年04月11日

学者さんが教えてくれたこと〜美術編〜

本日も薬飲みながら、読書に励んでたリノアでございますよ〜本



あ・・・。

薬というのはコレね^^ ↓↓↓
2007.4.11謝肉祭イベントの時にいただいた頭痛薬です、まだ使用期限切れてないはず(笑



2007.4.11初めて飲んでみた〜!
薬を飲みながら読書するのも何だかなぁと思いつつも、
地図枚数稼ぎのために、薬ビン片手にグビグビっとやってたですよ〜。



最近ね、読書をしててすごく気になってたことなんだけど、
学者さんが時折教えてくれることありますよね?
そうそう、熟練値3獲得できるアレです^^
あの文章って、普段は何気なく見逃してたりするけど、
きちんと読んだら、それなりに勉強になるんでは?と思ったの。

そこで今回は、各地で学べる美術に関するうんちく話を集めてみました^^
(五十音順:チュニス・カリブ開拓地・カリカット除く)
●アテネ書庫より
『古代ギリシャやローマの作品が、最近になっていくつも発掘されている』
『古代ギリシャのスポーツの祭典・オリンピックでは、出場者は全裸だったため、スポーツをしている彫像はみな全裸である』
『古代ギリシャ美術は、人間の肉体の美しさを表現することに重点が置かれていた』
『最近、古代ギリシャ美術が見直され、回帰した作品が多く発表されている。この動きをルネサンスという』



●アムステルダム書庫より
『このあたりでは北方ルネサンスと呼ばれる、独自の画風が発展している。緻密なタッチで日常を描いたものが多い』
『アントワープ近辺をフランドル地方といい、独自の美術が発展している』
『かつてこのあたりで活動したファン・エイク兄弟により、油彩画の技術が確立された』
『この街の王宮には、有名な画家であるルーベンスが出入りしている』



●アレクサンドリア書庫より
『イスラム教の寺院であるモスクには、非常に高い建築・装飾技術が使われている』
『イスラム世界では、絵画よりも建築物の装飾のほうが発達している』
『イスラムでは人間や動物の姿を写すことを避けるため、イスラムの美術品は植物や幾何学的な模様がほとんどである』
『エジプトの代々のファラオの墓には、大量の金細工や宝石細工が副葬品として納められている』



●イスタンブール書庫より
『新宮殿は、オスマントルコの最新の建築技術が生かされている』
『アヤソフィアや旧宮殿にはビザンツ帝国のフレスコ画が数多くあったが、すべて漆喰で塗りこめられている』
『イスラムの建造物には、アラベスクといわれる複雑な装飾が施されている』
『オスマントルコの工芸技術は素晴らしいが、作者の名を残す習慣がないため誰の作かわからない』



●ヴェネツィア書庫より
『芸術家たちは王侯貴族や教皇、枢機卿の保護を受けて活動するため、彼らの意思が作品を左右する』
『昨今はギリシャやローマの美術作品に回帰した芸術作品が多く、これらの動きをルネサンスという』
『かつてこの地方で活躍したレオナルド・ダ・ヴィンチは、現在マルセイユに在住している』
『この近辺では、ミケランジェロやラファエロなど、実力のある芸術家が活動している』



●ジェノヴァ書庫より
『ヴェネツィアには、現在活躍しているミケランジェロが住んでいる』
『かつてこの地方で活躍したレオナルド・ダ・ヴィンチは、現在マルセイユに在住している』
『北ヨーロッパではイタリア地方とは異なる画風が発達しており、北方ルネサンスと呼ばれる』
『昨今はギリシャやローマの美術作品に回帰した芸術作品が多く、これらの動きをルネサンスという』



●セビリア書庫より
『画家の多くはイタリア地方で活動しているが、近年はネーデルランド近辺でも独特の画風が発達している』
『今まで、絵画は宗教画が中心だったが、近年はギリシャやローマの美術作品に回帰したものが増えている』
『多くの美術作品は、王室や貴族、教会などの注文で作られる』
『ギリシャ出身のエル・グレコは、王宮画家になるためにイスパニアに来た』



●ナポリ書庫より
『昨今はギリシャやローマの美術作品に回帰した芸術作品が多く、これらの動きをルネサンスという』
『イタリア地方は芸術の中心地であり、多くの偉大な芸術家を出している』
『かつてダ・ヴィンチとミケランジェロはライバル関係にあった。ダ・ヴィンチは現在マルセイユに移り住んでいる』
『近年、古代ギリシャやローマの彫像が評価されるようになり、発掘作業が活発になっている』



●マルセイユ書庫より
『ダ・ヴィンチは、自作の絵画のうち特に気に入っているもの数枚を、手放さずに所持しているという』
『昨今はギリシャやローマの美術作品に回帰した芸術作品が多く、これらの動きをルネサンスという』
『宮廷画家になるには、宗教画で認められなければ難しい』
『かつてイタリア地方で活躍したレオナルド・ダ・ヴィンチは、現在このマルセイユに住んでいる』



●リスボン書庫より
『画家の多くはイタリア地方で活動しているが、近年はネーデルランド近辺でも独特の画風が発達している』
『今まで、絵画は宗教画が中心だったが、近年はギリシャやローマの美術作品に回帰したものが増えている』
『多くの美術作品は、王室や貴族、教会などの注文で作られる』
『「バロック」とは、ポルトガル語で「ゆがんだ真珠」という意味である』



●ロンドン書庫より
『これまで、絵画といえば宗教画が中心だったが、近年は宗教から離れた内容の芸術作品が増えている』
『アントワープ近辺のフランドル地方では、北方ルネサンスと呼ばれる独特の画風が発展している』
『戦争や内乱が長く続いたため、イングランドの芸術分野は他国に遅れをとっている』
『油絵の技法は、フランドルのファン・エイク兄弟によって確立された』

ざっとまぁこんな感じですが・・・・・。
(文章ばかりでゴメンしてね。聞き漏らしたところもあるかも^^;)

近隣の街では、同じような事しか教えてくれなかったりもするけど、
知っているようで知らないこともたくさんあったり^^
冒険クエを請けるのにも、知識があれば面白みも増すかもね(^_-)b




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2007.4.11開錠スキルR6にアップ〜 \(^o^)/
貯まった地図こなしたら、念願の開錠スキルがひとつ上がりましたかわいい

次は美術スキルが上がるはず♪楽しみ〜(o^-^o) ウフッ



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本日のリノア 財宝探索家2日目

開錠R5→R6



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